スポーツ
2007年10月24日
ACL 浦和レッズ死闘制す
浦和レッズが日本勢で初めてアジアチャンピオンリーグ決勝進出
チケットを頂けたので、友人とさいたまスタジアムまで応援
に行ってきました。
平日にもかかわらず5万人以上のレッズサポーター
スタジアムは赤一色でしたね。

延長に入っても決着がつかずPK戦へ。
自分が観に行った試合でPK戦で勝った記憶がない
そこで日本代表オシム監督に習って観ず、うつむいて祈るのみ。
(何のために観にいったのかな(′∀`))
結果は5対3で浦和レッズの勝利
今まで見た試合の中でも歴史に残る死闘でした。
それだけに勝った喜びは大きく、選手もサポータも大喜び
最後は勝ちたいという気持ちがすこしだけ浦和レッズの
選手とサポータがまさっていたのでしょう。
チームの力は互角。勝敗を分けたのはサポーターの力といっても
過言ではないでしょう。応援の力はすごいですね。
見えない力って偉大だなぁ〜

チケットを頂けたので、友人とさいたまスタジアムまで応援
に行ってきました。
平日にもかかわらず5万人以上のレッズサポーター

スタジアムは赤一色でしたね。

延長に入っても決着がつかずPK戦へ。
自分が観に行った試合でPK戦で勝った記憶がない

そこで日本代表オシム監督に習って観ず、うつむいて祈るのみ。
(何のために観にいったのかな(′∀`))
結果は5対3で浦和レッズの勝利

今まで見た試合の中でも歴史に残る死闘でした。
それだけに勝った喜びは大きく、選手もサポータも大喜び

最後は勝ちたいという気持ちがすこしだけ浦和レッズの
選手とサポータがまさっていたのでしょう。
チームの力は互角。勝敗を分けたのはサポーターの力といっても
過言ではないでしょう。応援の力はすごいですね。
見えない力って偉大だなぁ〜

2007年09月19日
アジアチャンピオンリーグ先勝

いよいよアジアチャンピオンリーグの決勝ラウンドがスタート。我が浦和レッズはまずはホームで前回優勝の全北(韓国)に2―1で勝利。
まずは一安心というところでしょうか。
この試合本当は観にいきたかったんですけど、
休みが取れず残念(T_T)
終盤に入れられた1点が余計でしたね。この1点がアウェーでどう
影響するかちょっとだけ心配ですが(´・ω・`)
今度のアウェーで勝てば文句ないのですが、そう簡単にはいかないの
がアウェー。
リーグ2連覇そしてアジアチャンピオンリーグ制覇
ここからが精神的にもきついですが、
油断せずに全力を尽くしてほしいものです。
2007年09月17日
ママでも金
ブラジルで行われている世界柔道で谷亮子選手が金メダルを獲得。
「ママでも金」の宣言どおりに優勝
本当に実現してしまうなんてすごいですね。
正直かなりのブランクがあるので今回はむずかしいかな
と思っていました。YAWARAちゃんごめんなさい
不安もプレッシャーもあったでしょうが、ママの力はすごい。
ママ強しですね
最近は日本でもママアスリートが増えてきているみたいです。
何かの番組で見たのですが、ママアスリートの選手はみんな
子供を生んで精神的に強くなったっていっていましたね。
子供を生んで復活した後に自己新記録を出したり、すばらしい
成績を上げた選手もいました。
「心・技・体」 どれも欠かせないものですが、「心」
で負けてしまっては「技・体」は生かせません。
だから「心」の文字が一番最初にあるのかな。
北京オリンピックでも金メダル目指して頑張ってほしいです。
「ママでも金」の宣言どおりに優勝

本当に実現してしまうなんてすごいですね。
正直かなりのブランクがあるので今回はむずかしいかな
と思っていました。YAWARAちゃんごめんなさい
不安もプレッシャーもあったでしょうが、ママの力はすごい。
ママ強しですね
最近は日本でもママアスリートが増えてきているみたいです。
何かの番組で見たのですが、ママアスリートの選手はみんな
子供を生んで精神的に強くなったっていっていましたね。
子供を生んで復活した後に自己新記録を出したり、すばらしい
成績を上げた選手もいました。
「心・技・体」 どれも欠かせないものですが、「心」
で負けてしまっては「技・体」は生かせません。
だから「心」の文字が一番最初にあるのかな。
北京オリンピックでも金メダル目指して頑張ってほしいです。
2007年07月12日
2007年04月12日
松坂vsイチロー

7年ぶりの海を渡ってのライバル対決

松坂vsイチロー
痺れますね〜

第一打席の初球がカーブというのは意外でしたが・・・
イチロー選手はストレートで来ると思っていたのかちょっと不満そうな顔をして
いたような気が・・・
「おいおいカーブかよ」
こんな顔(`Д´)
すこし怒っているようにも感じられたかな?
でもココロの中では大輔はストレートで勝負してくると頭にあったんでしょう。
変化中にはあまり手を出す気はないような感じでしたし。
とにかく松坂選手のイチローに投げるときは120%の力が発揮されていたのでは
ないでしょうか?
それよりも松坂選手がとても楽しそうでしたね〜
結果は松坂選手が完璧に抑えた形ですが、次回リベンジしてくることは間違いないでしょう。
ライバルがいるというのは人生にとってすごく刺激になりますね。
自分にとってのライバルって誰なんだろう?
2006年12月03日
ウラワレッズハイチバンデース!

「ウラワレッズハイチバンデース
」どこかで聞いたこの言葉。
そう、北海道日本ハムの・・・じゃなくて、サッカーJ1リーグ悲願の初優勝を成し遂げた浦和レッズのブッフバルト監督の言葉。来年の流行語大賞でも狙っているのかな?
Jリーグ発足当時はずっと最下位、「Jリーグのお荷物」ともいわれ、2部落ちという
屈辱まで味わったチームが14年目にして念願の優勝を勝ち取ったのです。勝てない時代から競技場に足を運び、応援してきたサポーターの一人としてはうれしい限りです
あの当時は観に行った試合何回勝ったんだろう?勝ち試合観にいくことが難しい時代だったなぁ
今回も観に行きたかったのですが、残念ながら会場にはいけませんでした。
仕事が終わり、昨日の夜は試合のビデオを見ながら祝杯
を(飲めませんが・・・)あげちゃいました。選手の皆さんおめでとうございます。そしてお疲れさまでした。
今度はアジアチャンピンリーグ優勝を目指して頑張って下さいね。
2006年09月12日
早実 斉藤投手大学へ!

〜ハンカチ王子大学進学へ〜
「プロで見てみたかったなぁ」
残念という気持ちもありましたが、自分自身で
決めたことなので頑張ってほしいですね。
会見の中で「野球選手としても人間としても自分は
まだまだ未熟。大学で成長したい。」
なんて謙虚な18歳なんでしょう。
あれだけ騒がれても自分を失わず、常に冷静に対処
する力はとても高校生には思えない。
4年後さらに成長した姿をプロで見てみたいですね。
自分も施術家としてはまだまだ!
見習わないといけませんね。
がんばろう

〜国分寺おススメ店〜
ちなみに写真は早稲田実業高校の
ある国分寺で有名な「すた丼」です。学生時代よく行ったなぁ
お近くお寄りの際には是非!

